出発Rodelar — CC BY-SA 4.0 (Wikimedia Commons)ラ・ポベダとアルガンダ鉄道
歴史 / 鉄道
コースは地下鉄駅から200m、エヘルシト通りから始まります。かつてのタフーニャ鉄道が使っていた路盤そのものです。ラ・ポベダでは、バポール・マドリード協会と市が6kmの線路を復元し、100年前の木造客車を連ねた歴史的列車が走っています。鉄道博物館もあります。
アドバイス
「走るより汽笛を鳴らすほうが多いアルガンダの汽車」というのが土地の言い回しでした。歴史的列車は3〜5月と10〜12月の日曜に運行します。事前に運行日を確認してください。自転車は日曜・祝日なら終日、地下鉄に持ち込めます。





